定期(期限付き)医療保険と終身医療保険どっちがいいの?

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銀行の定期預金と同じ意味だと誤解している人が多いので先に言っておきますが、定期の意味は期限が限られた保険という意味で定期預金と違い返ってくるお金が多い訳ではありません。お得な保険という訳ではありませんのでご注意を!
終身医療保険であれば、保険料は一生変わりませんし、 高齢になって病気になる確率が増えてきても安心です。
その一方、物価上昇や貨幣価値の変化により、一生涯にわたり今の保障額で大丈夫かは判りません。
また、ご自分の結婚、出産、こどもの成長、こどもの独立、ご主人の収入の変化、老後の生活など 人生には、節目があり、ライフスタイルの変化に応じた保障額は異なりますので、医療保険の見直しも必要です。
定期の女性医療保険であれば、終身医療保険よりも割安な掛け金で加入できますし、期限ごとに保障額を見直すことができますが、期限切れ後に病気を患っていると医療保険に再加入できなくなることも考えられます。
現在の健康保険の本人負担は3割ですが、ず〜っとさかのぼると本人負担無しだった時代もあるのです。 時代と共に負担割合が1割、2割、3割と上がってきました。 10年後の負担割合を答えられますか? 私にもわかりませんが、減ることは無いでしょうね。
ですので、ご予算と必要な保障額に応じて終身医療保険と定期医療保険のバランスをとりながら両方に加入するのがよいでしょう。


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